5月なのに熱中症!?

だいぶ暑い日も増えてきて5月なのに30℃近くなる日が多いですね。
京都の中学校では体育の授業で熱中症の症状で数人が救急搬送されたそうです。
今年も熱中症に気をつけなくてはいけない時期がやってきました。


熱中症2

また、暑さを感じにくくなるので、室内の温度を測るようにしましょう!
熱中症の症状かなと思ったら早めに以下のような対処をしてください。


無題

これからどんどん暑くなると思うので気を付けて下さい!


参考・引用 『熱中症予防リーフレット』厚生労働省
(http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/nettyuu_leaflet26.pdf#search=%27%E7%86%B1%E4%B8%AD%E7%97%87+%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81%27)



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院外勉強会

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当院スタッフが主催する勉強会が5月13日に開催されました。
日曜日ですが、休日返上で1日勉強に励みました。

足関節と足趾をテーマに、関節の触診の方法や、身体の動きやすさや軽さが出るようなアプローチ手技を行っていきました。
専門職・技術職として、日々の研鑽がとても重要ですので、勉強会で学んだことを仕事に活かしていければと思います。

はしかに注意!

3月下旬から沖縄にて流行していたはしかが全国的に拡大してきているそうです。
はしかは感染力が強く、しかも感染した人の90%以上が発症します。
予防法はワクチンの接種が一番有効とされています。

※はしかの症状
・発熱
・全身性発しん
・咳、鼻水、目の充血などのかぜ症状
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潜伏期間が約10~12日間あります。
その後38℃程度の発熱やかぜ症状がはじまり、2~4日発熱が続いたあと、39℃以上の高熱とともに発しんが出現します。
合併症がなければ、主な症状は7~10日で回復します。しかし、免疫力の回復には1か月程度を要するため、それまでは他の感染症にかからないよう十分な注意が必要になります。

はしかのような症状がみられる場合は事前に医療機関にそのことを電話連絡をしてから受診して下さい。


参考・引用
東京都感染症情報センター(http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/)

色とりどりのバラ

ゴールデンウィークも中盤に差し掛かりましたね。
天気が心配される中、バラは元気いっぱい咲いています。
つぼみもまだたくさんありますので、これからがさらに楽しみです。

お庭は開放していますので、来院した際にはぜひご覧ください!



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Author:リハビリスタッフ
浜本整形外科医院

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